未だ若く 青白い顔が切なく感じる青年は もう生きていたくないの一言 母親も関わる集まりの中に 自分もいかなければならない そこには、五十代 六十代 七十代の 男性の集まりで 一番若い自分は 言われ放題のターゲット 仕事内容まで言われ 何時しか母親のせいにしてしまい 母親の悪口をみんなで言っている時が 何となく その場所に居やすさを感じていました、そんな集まりなので、皆と会うことが嫌になり 自分を言い聞かせ思う通りにしようとする人々の話が嫌でした。家に帰るのも 罪悪感から 母親の顔を見ることも出来ず 寝た頃に帰るようになり 母親を避けるようになりました、段々と自分が苦しくなり もう皆と会うのも嫌で、母親と、顔を合わすのも辛く 自分はいなくなったほうが良いと思って そんな相談でした、 悪口を言うのは、皆 自分に自信が無く 弱い人達です。もっと心豊かな人達は 沢山います。その場所から離れましょう 悩まず良い勉強をさせて貰いました。人の思い 考え方は、皆違います。合わない場所で苦しまず 本当の事を お母さんに話し 謝ってみたら 貴方の最大の味方は 誰か解りますよ 青年君 自分を信じて強く 大きく 真の魂を強く持って 貴方は、強い